日誌

多古中日誌

思春期講演会(3年生)

2月24日(火)

思春期講演会を3年生で行いました。「エイズ・性感染症予防と命の大切さ」というテーマで、旭中央病院泌尿器科の医師を講師としてお招きして開催しました。エイズ・性感染症とそれらの予防の重要性について正しく理解するとともに、命の大切さや自分や相手を思いやる行動の大切さについても考えることができました。

定期テスト

2月18日(水)

3年生が千葉県公立高等学校入学者選抜の2日目の検査に挑んでいる中、中学校では、1・2年生が今年度最後の定期テストを行っています。各教室では、集中して取り組む生徒の様子が見られました。1日目の今日は、国語、英語、理科を、2日目の明日は、数学、社会、保体、技・家を実施します。最後まであきらめず、力を全部出し切りましょう。

小中学校部活動交流会

2月17日(火)

夢を育む小中学校部活動交流会を開催しました。これは、多古中学区の3つの小学校の6年生が、中学校で部活動体験をする事業です。多古中に入学してから入ってみたい部活動を2つ体験してもらいました。進行は生徒会本部役員が中心となって行い、活動中は中学生(1・2年)が優しく丁寧に教えてあげる姿がとても微笑ましかったです。6年生に多古中のことが少しでもわかってもらえたらうれしいです。4月の入学を心待ちにしています。

公立高等学校入学者選抜事前指導

2月16日(月)

3年生では、明日、明後日で行われる千葉県公立高等学校入学者選抜の事前指導を行いました。緊張感が感じられる中、校長先生や学年主任の先生からの心構えや激励の言葉に真剣に耳を傾けていました。最終確認もしっかり行い、心の準備も整ったようです。これまでの努力の成果を発揮できるよう応援しています。

B&G杯バレーボール大会

2月14日(土)

香取市B&G杯香取郡香取市中学校女子親善バレーボ-ル大会が香取市立小見川中学校で開催されました。多古中は1回戦で神崎中と対戦しました。1セット目も2セット目も後半はシーソーゲームの展開になり手に汗握る試合となりました。結果は 0-2 で悔しい敗戦となりましたが、この悔しさを次への糧としてほしいと思います。